(2004/01/03更新)
TOPIX |
| 2003/12/30(火) 「ものまねちんちん電車 DXスペシャル」 で全持ちネタ公開 |
2003/12/30(火) TV番組 「ものまねちんちん電車 DXスペシャル」 毎日放送(関西ローカル) で 友近さんの全持ちネタ表が公開される。 それによると、 中山美穂、竹井みどり、十朱幸代、ニワトリ、浜木綿子、中森明菜、エステの勧誘、万引きGメン、コンパでの嫌な女、イヤミなおばちゃん、元彼の今の彼女に会った女、こなれた返しをするバーのママ、変にまわりを気にするバーのママ、子供を誘拐されたアメリカ人のお母さん、刑事ドラマで聞き込みをされる女性、生協のトラックが来るまでのおばちゃん、ほか多数 プラス プラン9・鈴木つかさとのコラボレーション・ものまね Vシネマ「ミナミの帝王」の竹内力と竹井みどり、宮根アナウンサーとアシスタントが十朱幸代だったら(仮想)、「「ぶらり途中下車の旅」のリポーターに挑戦する中森明菜とおすぎ(とピーこ)、周りがやたらと気になるスナックのママと桂南光、 (2004/01/03 投稿) |
| 2003/12/29(月) 毎日放送「オールザッツ漫才2003」 で友近優勝! |
昨年、この番組で準優勝。関西ローカル放送だが、友近の名を一躍有名にした。その後の活躍は、めざましい。 リベンジを求められる今年は、優勝を狙うが、昨年の覇者「笑い飯」、M-1出場を果たした「千鳥」、「麒麟」の強敵を迎えてどう戦うのか? TV局の公式HPはこちら 司会 木村佑一、陣内智則、若槻千夏 一回戦の結果 Aブロック(数字は得点、赤字が勝者) 「笑い飯」シード [ママレンジ 24:77 なかやまきんに君]、[レイザーラモン 42:59 レギュラー]、[りあるキッズ 85:25 大浦梶] Bブロック [ヘッドライト 87:14 ミサイルマン]、[ネゴシックス 58:43 けんだま]、 [NONSTYLE 27:74 青空]、[ジャンクション 7:94 麒麟] Cブロック [天津 74:27 ストリーク]、[ソラシド 21:80 トータルテンボス]、 [マラドーナ 21:80 ブロンクス]、[千鳥 75:26 ロデオボックス] Dブロック [南海キャンディーズ 66:35 とろサーモン]、[アジアン 41:60 中山功太]、[パタパタママ 22:79 ダイアン] 友近シード ここで、コーナー「ベストヒット・オールザッツ」で友近さん「♪恋人よ」を歌う 二回戦の結果 Aブロック [笑い飯 72:29 なかやまきんに君]、[レギュラー 25:76 りあるキッズ] Bブロック [ヘッドライト 37:64 ネゴシックス]、[青空 13:88 麒麟] Cブロック [天津 28:73 トータルテンボス]、[ブロンクス 9:92 千鳥] Dブロック [南海キャンディーズ 65:36 中山功太]、[ダイアン 34:76 友近] 友近のネタ。「いらいらっとする女」。あるあるネタだが共感の笑いをとる。 三回戦(準々決勝) [笑い飯 46:55 りあるキッズ]、 [ネゴシックス 43:58 麒麟]、 [トータルテンボス 49:52 千鳥]、 [南海キャンディーズ 27:74 友近] ここで前回優勝の「笑い飯」が「りあるキッズ」に敗れる波乱。 友近のネタ。ギターを抱えてライブのトーク。対戦相手の「南海キャンディーズ」もウケていたが、貫録勝ち。 木村談「YOUがこのネタをみて、1時間ぐらいずっと見たい」と語る。 準決勝 [りあるキッズ 32:69 麒麟]、 [千鳥 27:74 友近] 友近のネタ。「嫌な元彼(女)・もとかの」。これもあるあるネタ。同姓も笑う。 勢いのあった「千鳥」をあっさり破る。 決勝 [麒麟 49:52 友近] 友近のネタ。「銀座のクラブのママ」。得意ネタで勝負、接戦を制して優勝。優勝賞金20万円なり。 (2004/01/01 投稿) |
| 友近さんの初冠ラジオ番組 MBSラジオ1179KHZ 「友近の恋したっていいじゃない!」
毎週金曜日ド深夜 3:30くらい〜4:50 |
番組担当の放送作家、小林さんの書き込み 友近を愛する全国の皆様こんにちは。 私は大阪で放送作家をしております。 小林と申します。 縁あってこの春から友近の初(?)の冠番組のラジオを 担当する事になりました。 と、いうかやる事になり担当に立候補しました。 (他にバッファロー吾郎のラジオやライブ、 「陣内ケンコバ45ラジオ」などもやっております。 「コバブ」とか「左」とか呼ばれていました) さて、友近のラジオは、 毎週金曜ド深夜27:30くらい〜26:50 MBSラジオ1179KHZ 「友近の恋したっていいじゃない!」 です。 ・リクエスト曲紹介 ・友近の1週間の話 ・友近の生歌 ・●森明菜のコーナー など、彼女の魅力満載でお送りしています! あと留守番電話のコーナーもあります。 06−6809−9494 吹き込んでもらったら 番組で紹介して友近がそのメッセージで おしゃべりするかもしれません。 とにかく1人しゃべりなので 皆さんからのメール、FAX、お便り、留守電が頼りなのです。 色んな人にも広めてやって下さい。 メールのあて先は tomo@mbs1179.com です。 面白い番組にしますから絶対聞いて下さい。 宜しくお願いします。 告知でした。 (2003/04/09 投稿) |
| 2002/12/30(月) 11:55〜 毎日放送「オールザッツ漫才!」 で準優勝! |
優勝!? 友近ファン増える 番組HPに詳しい戦績がアップされています。 1回戦、ネタ時間1分、3人によるトーナメント。第4試合で友近さん、三瓶、ツーナッカンの戦い。 注目はピン芸人友近と三瓶の戦いだったが、結果は友近が88点で圧勝に終わった。 成績は、ツーナッカン(15点)、三瓶(59点)、友近(88点)。なお、この時の88点は、全試合の最高得点でした。 友近さんのネタは、中山美穂のものまね、勝利決定後のCM入りの振りで見せた勝利のダンスが好評でした。 2回戦のネタ時間は2分、会場審査員101人が面白い方だけに点数を入れるシステムになる。 2回戦の相手は「ストリーク」。 友近さんは白衣に黒いセーターを肩に掛け、勧誘エステシャン嬢になりきり、得意のネタを披露。 結果、85対16で圧勝です。準決勝進出(ベスト4)です。 準決勝。相手は岡山弁のしゃべり、テンポ、深夜ならではのノリ・下ネタで快進撃の「千鳥」。 友近さんは、モデルのトークショーネタで、59対42の僅差で勝利。 この時、千鳥は1・2回戦の「お医者さんごっこ」ネタをせず、私は自滅と分析する。 注目の決勝戦、ネタ時間3分。先行の友近のネタはひとりコント「めっちゃ笑いに自信を持ってる人のオーディション」。 対するは番組優勝予想投票1位のコンビ「麒麟」を倒して勝ち抜いてきた、これまた優勝予想2位のコンビ「笑い飯」。 前日の「M-1グランプリ」で活躍したばかりの笑い飯、独特の漫才で勢いに乗っています。 友近さんは、自分のネタをきっちり仕上げ、会場を笑いの渦に。 笑い飯さんは、自分たちのペースでネタを進め、ネタの出来としては成り行きのような漫才で、友近さんの勝利を確信した。 結果、私の予想に反して、47対54で笑い飯さんが優勝しました。M-1効果の前には、友近さんも敗れました。 (2003/1/2記載) |
| 12/8(日)付け 読売新聞に友近さんのインタビュー記事掲載 |
通天閣でネタ仕込み バイト兼ね「笑いの街」観察 ― TVリポーターから芸人に転身 ― 吉本・友近さん (記事の要約) 吉本興業の芸人、友近さんが、お笑いのネタ仕込を兼ねてアルバイトに励んでいる。2年前、テレビリポーターから転身した異色タレント。庶民の悲喜こもごもの暮らしの中に、お笑いに通じる人間のたくましさを見るといい、目標はでっかく、「タモリさん」。 「自分らしさを表現できない」と2000年春、大阪に。子供のころから夢だったというお笑いの世界に飛び込んだ。吉本総合芸能学院に入り、お笑いの基本を学んだ。 今年7月、アルバイト情報誌で通天閣の求人募集を知り、迷うことなく応募した。「お笑いと言えば大阪。その雑然として個性的な大阪が凝縮したような街で、お笑いを勉強したい」と決めた。 仕事はエレベーターの操作や客の誘導など。9人の社員らとともに動き回る一方で、「人の行動を観察するのが趣味」という友近さんのネタの仕込が続く。バイトを始めてからネタ帳は3冊目に入ったという友近さんは「お笑いの世界は厳しい実力社会。大変だけど、自分のネタが通用するかどうか試したい」と意気込んでいる。 |
| 「超合金」に友近の怪人キャラ出現 |
『怪人 女戦闘員 ―友近で―』 テレビ大阪「超合金F」という番組で、いちおし5と戦う「怪人キャラ」を募集していた。 8月4日のOAでその一部が発表され、その中に、友近さんを起用したキャラクターが紹介された。 番組内の紹介によると、仮面ライダーのレアーキャラで登場したことがあるものを復活させてほしいとのこと。 その名は「怪人 女戦闘員」。 投稿のハガキには、黒いレオタード、編みタイツ姿の友近さんらしい女性が描かれていた。 ハガキの説明文は「超合金は夜中ですし、こういう女性キャラもたまには出さないと、男性視聴者も面白くないと思います。 超合金ではおなじみの女性芸人の友近さんに、是非なってもらいたいです。」となっていた。 実現するといいですね。 (2002/8/5記載) |
| 8/2発売の「サンケイスポーツ」に友近さんの紹介記事載る |
| 『今どき お笑い 名鑑』 ― 友近 ― “モーニング娘。とMAXになれなかった女”ということで紹介。 愛媛では有名人。地元のテレビ局で3本のレギュラー番組を抱え、四国で4社のCMに出演する売れっ子だった。 だが、ギャグをすると苦情が殺到。本気でお笑いをするために一昨年、大阪にやってきた。 「タモリさんに存在を知ってもらいたい。 『笑っていとも!』のヤル気のないテキトーなからみが好きで、いっしょにからみたいです」と変わった目標を立てている。 <友近(ともちか)> 本名・友近由紀子。昭和48年8月2日、愛媛県生まれ。14歳のとき、全国ジュニア歌謡選抜で準優勝。 松山東雲女子大学在学中の平成6年、地元のテレビ番組でレポーターに。 12年、NSCに入学。(写真も掲載されています) (2002/8/3記載) |